CUT A REVIEW
「ツヤツヤ」、「スケスケ」どちらも本サイトの構成分の半分を占める要素でバファリンのやさしさみたいなものと言って過言では無く、その両属性満載となっている今回の「マビノギ サキュバス(AA)」は、まさにねらい撃たれる気満々で待っておりました。
当サイトにおける次回予告はレビューの死刑宣告お蔵入り宣言と同義というのは割と知られた話で、今回もほんの少しタイミングがずれたせいで、最優先事項の白スクやロリまっしぐら(AM)というロリまっしぐらなサイクルの中に埋もれてしまいそうなところでしたが、悪魔だけに地獄の閻魔にも嫌われたようでここに復活!(勝手に殺すな)
マビノギと言えばエレガントゴシックドレス同じくグッスマさんから発売されていたマビノギ ナオが発売当時大好評でしたね。
2006年1月発売ですからもう2年も経つのですね、クリア成形によるスカートのうっすらとした透け描写は、いま見てもなかなか斬新な表現と言えますね。
スカートの塗装を全部落とそうと思って、割っちゃったのも今となっては良い思い出です。(ぉ
あれから2年、どうせみんな塗装剥がすんだろ?より直接的な効果をねらって(もちろん性的な意味で)、透明感アップ…というか透け透けのツヤツヤという一部の愛好家に向けての大好物な要素満載で、当時から揃えて飾りたいと切望していたサキュバスの製品化です。
スカートはクリア成形によるシースルー、光沢表現が独特の雰囲気を表現しています。
胸元や腕の部分は、光沢塗装によるシースルー表現となっており、特にこぼれそうな胸元は実に悩ましい色合いと作りとなっております。
スカートの裾部分のレース模様は細かな仕上がりで上々の質感ですね。
ツヤツヤな衣装ではありますが、お肌はきっちりと普通の肌色仕立て…まぁ当然ですね。
…別にどこかのメーカーさんへのあてつけに書いてるとか、そういう訳ではありませんけどね。
キャストオフは当然と思っていましたが、スカートについてはノーマルのモノの他にダメージバージョンといういわゆる超ミニ仕様のものが付属しており、元ネタのマイナーさを実にうまくカバーするフレーバーを用意してきましたね。
スケスケのスカートもですが、自己主張の大変激しそうな胸のつくりなどは、かなり視覚的にわかりやすい魅力となっており、非常に印象的です。
ムネの絶妙な寄せ方と、シースルー表現はその手のが大好きな人にはかなりグゥ |
シースルー、グロス塗装風のツヤツヤ、そしてフラットな部分の質感の差が良くできてます |
つくりとしては、最近は割と定番にもなりつつある着せ替えバリエーションとしての露出アップのダメージバージョンです。
微笑みながらスカートえらい事になってる訳ですが、そこもひとつのお約束。
そしてお約束の感想…撮影枚数が…(ry
こだわりの破れ方…完全に丸見えになっちゃいけないのですよ。 透け透けで丸見えなのはいいの? |
いわゆる通常のキャストオフ、むしろ自然に見えてしまうのが不思議。
おしりをつき出すような腰の角度は、この状態で見るのが一番しっくりくる気がしますね。
スカート無くなった方が、全体的なバランスは良好に見えたりしますね より胸部の凶悪なボリュームが目立つ気がします |
あとは、あれだなエレガントなゴシックドレスをだな…(まだ言うか) |
RA:マビノギ サキュバス グッドスマイルカンパニー版 |